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FXトレード相場の復習をしようドル円

FXトレード相場の復習、ドル円について学んでみましょう。


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Tousika Sengyou

専業投資家FXです。

今日はですね週末という事で一週間が終わりました。

7日金曜日ですがこれを見て頂いてるのは

ドル円の1時間足です。

ポイントだと思ったのはここです。

ここで買いでエントリーできるかどうか?

というところですね。

今日雇用統計の発表があってグッと伸びたわけですが

ここは誰も予想ができないので

僕はノーポジションで待っていたわけですが

見事にグッと上がったわけですね。

ではこのチャートにラインを引いてみましょう。

ライントレードを推奨しているので

ラインを引いていきますと

もともと上昇トレンドになっていたのと

止まってこの辺でレンジになっているよね

というのがこのラインです。

で、またここで止まっているよねと

今度はここでレンジになっているよねと

それと同時にここは斜めの線が引けると思います。

だんだん尻下がりなレンジという感じですね。

前回のレンジの山まで降りてきてないので

最初にできたレンジがここなので

そこをブレイクするのかなぁ~というくらいの

雰囲気でしたね。ここは。

下に行くんじゃないかなという雰囲気でしたが

指標発表があってグッと上がりました。

この様なレンジになったところは

抜けた後反発することが多いんですね。

なので今ですねここまで上昇したわけですが

グッと上がって103円、3.75とか

その辺まで上がってますね。

その後価格が下がってくるわけですね。

落ち着いてきて下がってくる。

どの辺でレンジになるのかなと思ったら

前の場面のレンジのところまで戻ってきたと。

ここでは買いでエントリーできるところでは

ないでしょうか。

ここは反発する確率が高いのでここで

買いという感じですね。

これを5分足で見てみると

グッと指標発表で上がって

ここが前のレイヤーの高値ですよね。

で、ここを抜けたブレイクした後に下がって

くるんだけどここでやはり反発するわけです。

ここの空間というのは売り買いが沢山あったので

買いの圧力が沢山あるところなんですよね。

このゾーンは。

なのでここまできたら反発するというのが

セオリーですね。

ここで買いで入れたら次どこで決済するかという

問題がありますが、それは週末ということもあり

最後になるというのもあるので気軽に何ピップス

取れるかを決めてもらえればいいんですが

ここ、下がってくる時のラインが引けますよね、逆の。

このラインをブレイクしたということは

ここからもう一段上げてくるのかなと

予想できるかもしれないと。

僕は寝るのでここで決済しちゃいますけど。

持ち越す人はストップはここの少し下辺りに

置いておくといいのではないかなと思います。

余裕を持って。

やはり反発する確率が高いですから。

OCO注文をする人はこの辺に損切り設定で

利益確定はこの上のラインよりちょっと下げた

この辺で利益確定をすればいいのではと思います。

僕は持ち越さない派なのでここでは決済と。

今週のドル円の総括でした。





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タグ:相場の復習
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